Blog

HOME > BLOG

Blog

01/24 12:03蔓延防止期間お得なコース多数あり!

こんにちは★

PULCHER SPA赤坂店でございます。

コロナウイルスの感染が拡大していますね、、、。

 

蔓延防止対策により自粛が再開。

行動制限により身体の不調をかかげる方が後を絶ちません。

冬は日照時間も減りセロトニンの分泌が減るので

精神的に落ち込みやすい方も増えます。

 

人に触れてもらいスキンシップを取ることでも

幸せホルモン:セロトニンが分泌されるんです!!

 

落ち込んでいたり、辛い時に人に撫でてもらうと

落ち着くのは理論的にも合っている!ということですね★

 

PULCHER SPA赤坂店では

公式LINEのメンバー様限定で

お得なクーポンを配信しております。

是非この憂鬱な期間にちょっとだけ幸せを感じられる

マッサージで心身共に癒されて下さい!

01/23 13:132月の予約受付スタート★

こんにちは!
PULCHER SPA赤坂店でございます。

先週より来月の事前予約スタート致しました★
デートやご予約を立てる際に便利な事前予約を是非
ご利用ください(^^)/

予定

アロマトリートメントやもみほぐしで大人気の
PULCHER SPA赤坂店で身も心も癒して下さい。

PULCHER SPA赤坂店
11:30~23:00

01/22 11:58避けたい危険食材

オーガニックライフで度々囁かれる危険食材の一例とその理由は以下のようなものがあります。

 

・食品添加物

人間の体は添加物を上手く分解できないため、代謝が悪くなり、脂肪も分解されづらくなる。

添加物の一例…乳化剤、保存料、甘味料、着色料、香料など。

 

・グルテン

腸の疾患や炎症など、アレルギーを引き起こす可能性がある。

一例…麦類に含まれる(小麦、大麦、ライ麦、オート麦など)

 

・遺伝子組み換え食品

ガン、白血病、アレルギー、自閉症など、慢性疾患を増やすと言われている。

 

・農薬

摂取すると自分と子供(胎児)に影響が出る。

ごく一部の例…喉痛、咳、アレルギー、めまい、嘔吐、下痢、頭痛、失神、倦怠感、発作、パーキンソン病、喘息、ガン、腫瘍、注意欠乏、ADHD、脳障害、精神障害、記憶障害など。

 

などが代表的な例でしょう。

 

危険食材や添加物を避けて、オーガニック生活に切り替えることで、体も心も軽々楽になります♪

 

01/21 12:39肩こり腰痛は〇〇〇が原因かも!?

こんにちは!須賀です!
今日は、かかとの歪みが肩こりや腰痛の原因になっている可能性があります。

◎靴の外側がすり減る人
かかとが内側にゆがんでいる状態のがに股で方。
がに股で歩く方。
猫背で背中を丸めて歩く方。
O脚の人もかかとが内側にゆがんでいます。
外足荷重で踵重心になり親指が浮き気味になっています。
つま先が地面にふれるものの、外側に重心がかかり太ももの外側の筋肉を多めに使い、内側の筋肉の使い方が弱くなっています。

 

◎靴の内側がすり減る人
かかとが外側にゆがんでいる状態の方。
内股に歩く癖やX脚の方。
外反母趾などで悩んでいる人もかかとが外側にゆがんでいます。
内足重心になり、アーチが崩れた偏平足の状態です。小指側は地面にふれているが、浮き気味になっています。内側に重心がかかり、X脚になり、内股で歩くようになり、よくつまずく傾向があります。

かかとがゆがむと、片足26個の骨によってつくられている足のアーチが崩れ、人間が本来持っている正常なバランスが保てず、骨格ではなく筋肉を使ってバランスを保とうとします。
脊柱や骨盤を支えている脊柱起立筋や大殿筋などの大きな筋肉、全身の筋肉が常に不安定な状況で使われ続け肩こりや腰痛につながってしまいます。

 

正しい歩き方
・歩幅を広く、大股気味に歩く
・かかとから地面に足をつき、親指の付け根側から足を離す
・腕を真後ろに引くことを意識し、振り子のように振って歩く

正しい歩き方を心掛けて、かかとのゆがみからくる、肩こり腰痛を予防しましょう!!

01/20 12:43アミノ酸の必要性

アミノ酸は肌のハリと弾力にアプローチします。

 

『アミノ酸の魅力』

☆アミノ酸は美肌効果、コラーゲンを太くしっかりした繊維束へとはぐくむ。

☆ヒトの体内に存在するD-アミノ酸のうち、皮膚の真皮では遊離D-アスパラギン酸の濃度がほかの組織と比べて高い。

☆角質中の遊離D-アスパラギン酸の量は加齢によって減少する。

☆特定の発酵食品においてアミノ酸が多く含まれる。

Dアミノ酸に含まれる「D-アスパラギン酸」には、

若々しい肌のハリ・弾力の土台ともいえるコラーゲンの繊維を強くする効果があることが資生堂のプレスリリースで発表されています。

美肌だけでなく、美髪に近道にはDアミノ酸が欠かせません✨✨

気になる方はお問い合わせくださいませ✨

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

01/19 11:42そばかす(シミ)について

こんにちは!芳川です♪

今回は、私自身も悩まされているそばかすについてお伝えします!
「そばかす(雀卵斑)」は、小児期よりある顔面や背中、うでなどの主に露光部に小さな色素斑が多発するしみの一つで、皆さんも一目でわかると思います。

紫外線が強くなる夏に色調は濃くなり、また思春期や妊娠などのホルモン強く関わる時期に悪化することがしられています。
多くは遺伝性のものですが、特発で現れることもあります。

シミの話で必ずでてくるメラノサイト(メラニン色素産生細胞)、もちろんそばかすでも切り離せない話です。
では、そばかすにおいてどのような変化があるのでしょうか。

実は、メラノサイト数に変化はあまりありません。
数の変化でなく、メラノサイトそのものの機能が亢進しているのです。

それが部分的にあるので、細かな色素斑が多発するのです。
そばかすも他のしみと同様、フォトフェイシャルやレーザーが適応になりますが、
安易に強く照射をしてしまうと、悪化するケースがあります。

そこは遺伝的なメラノサイトの強さがあるのが“そばかす”の特徴だからです。
もちろん禁忌ではないので、適応があれば施術は可能です。

ちなみにフォトフェイシャルやレーザー照射を控えたほうが良いケースは、出産直後(妊娠中は不可)やピル内服中、婦人科でのホルモン投与治療中があります。

これらはメラノサイトの機能が亢進している状態なので、照射治療の経過は通常より注意をしなければなりません。
何にしても、医師の診断を受けて治療を進めることが最善です。

 

01/18 12:55美容のために〇は休ませて!

こんにちは!

PULCHER  SPAの須賀です!

今日は、美容のために休ませてあげて欲しい〇についてです!

美容の為にスキンケアばかりに目が行きがちですが、食事や睡眠も大切です!

それと同時にしっかりと休ませてあげたいのが、「目」です。

最近は、目を酷使している方とても多いと思います!

 

普段のスマホのチェックや、通勤時のSNSや動画のチェック、仕事でのパソコン作業、お家でのネットフリックスなどの動画サイト

 

このような生活で、知らず知らずのうちに目に負担をかけています。

 

ここで、目と美容の関係についてですが、パソコンやスマホで目を酷使すると血液がどんどん不足していきます。

消耗が激しいとお肌や髪にエイジングサインがでてきます!

そして、睡眠の質も落ち、お肌が回復しないので老化の原因になります。

 

テレワークの方も増え、最近は目の疲れを感じている方かなり多いみたいですね。

目の下のクマもできやすくなるので、目の疲れをとる事は少し心がけていきたいですね!!

 

目の疲れは、遠くを見るだけでも緩和されます。眼球を支えている筋肉をほぐし目の周りの血行を良くする事が大切です。

 

目の近くを見る時には負荷がかかり、遠くを見る時は緊張がほぐれやすいので、長時間のパソコン作業の際はたまに、遠くを見て目を労わってあげるとよいです!!

01/17 17:41身体のコリと痛みで一番多いのは?

皆様こんにちは。新崎です。

お客様のお身体のお悩みで一番多いのが「肩こり」

肩こりと言っても原因は様々で、姿勢の問題、精神的なストレス、胃腸の働きの低下など、

どれか一つが原因とは限りません。

肩こりの主な原因は

・浅い呼吸

・前かがみの姿勢

・閉じた胸、巻き込んだ肩

・ストレスによる筋肉の緊張

特にマスクが習慣化したことにより、呼吸が浅くなり鎖骨下の筋肉が緊張している方が増えています。

鎖骨下の筋肉をほぐし、胸を開かせることで姿勢も改善し肩こりが緩和されることもあります。

お身体について知りたい方は、遠慮なくご質問くださいね^^

01/16 12:31化粧品にまつわる4つの常識

いつもご覧いただきありがとうございます!プルケルスパの山中です。

 

今回は意外と知られていない化粧品の常識について、4つご紹介させて頂きます。

「知らなかった!」という方は、お近くの信頼できるエステティシャンに確認してみて下さい♪

 

1.あぶら取り紙の使い過ぎはNG

春~夏にかけて大活躍のあぶら取り紙。

ただあれ、油分をグイっと取っていってしまうので、夏場の汗ばむ時期でも、1日に頻繁に使っていては逆に肌トラブルの原因になります。

皮脂ケアにはティッシュ1枚で十分。テカテカの気になる部分に優しくあてて軽くポンポンしてください。

 

2.お風呂場にははちみつを

髪の乾燥がひどいとき。

「スキンケアを夏用と冬用を一緒にしちゃいけないのは知ってるけど、冬用と夏用のシャンプーって分かれてないのー!?」

と思う方いらっしゃいませんか?

そんな冬の乾燥髪には、シャンプーにはちみつをティースプーン1杯ほど混ぜてください。

ドライヤー後の髪がうっとりするツヤ髪になるはずです♡

 

3.着圧レギンスは入浴時に着用。

またまたお風呂ネタ。着圧レギンス、そう、皆さんが寝る時に履くあれです。

あれを入浴時に履くことで、水圧+レギンスの圧でマッサージ効果が期待できます!

入浴中に軽いエクササイズをすることで、高いシェイプ効果も得られます♪

就寝中の着圧レギンスは、筋肉の緩むタイミングが亡くなってしまうので、あまりおすすめしません。

 

4.化粧をしたまま寝ると・・・

「化粧をしたまま寝ると良くない」とは皆さんご存知だと思いますが、具体的にどれくらい良くないと思いますか?

そのまま寝ることで、肌は「3日」老けると言われています。

洗顔せず続けてベッドで寝てしまう事で、顔ダニが顔にう○ちをしてしまうという情報もありますね(´;ω;`)

私はこれを知ってからもう7年は必ず化粧だけは落としてから眠るようにしています(笑)

 

いかがでしたでしょうか?

化粧品の意外な常識、実はまだまだあります!気になる方はプルケルスパまでご来店ください☆

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

01/14 11:49肌に必要な栄養素

こんにちは!芳川です♪

今回は、肌に必要な栄養素についてお伝えします!
肌を整えるので大切なのは、必要な栄養の摂取です。
肌に必要な栄養素は、主に次の5つが挙げられます。

◎ビタミンC
ビタミンCは、美容ビタミンとも呼ばれていて、若々しい肌を目指す人には欠かせない栄養素です。
肌のハリや弾力を作るために必要なコラーゲンの生成サポート、
美白に大切なスレッドメラニン色素の還元作用、
アンチエイジングに大切な活性酸素除去作用などが期待できます。

◎ビタミンA
ビタミンAには、肌を丈夫にし、潤いを保つ働きがあります。
ビタミンAが不足すると、乾燥肌、角質肥厚、ザラザラ肌などになってしまいます。
植物性のビタミンA(βカロテン)は体内に蓄積せず、
余分な量は体外に排出されるので、摂りすぎの心配は基本的にはありません。
野菜から積極的に摂取することをオススメします。

◎ビタミンE
皮ふの血管を拡張して血液循環を促進する働きや、
色素沈着(シミ)、角化異常を予防する作用などがあります。
また、抗酸化作用も高く、老化の原因となる活性酸素の過剰発生を防ぐことも知られています。

◎ビタミンB群
体内で糖質や脂質の代謝をサポートする栄養素で、
一般的にはビタミンB1、B 2、B6、B12、
ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチンの8種類のビタミンをいいます。

美肌効果としては、皮脂の分泌を抑えるなど、
脂性肌、ニキビ肌の人には欠かせない栄養素です。

◎亜鉛
肌の新陳代謝に関係するミネラルです。
コラーゲン生成や活性酸素の除去にかかわる酵素の生成に携わります。

これらの栄養素を意識した食生活を実践することが大切です。
サプリメントで不足しがちなビタミンを補うのも効果的です。
前述の栄養素を摂れるサプリメントは、ドラッグストアなどでかんたんに購入できます。

ただし、サプリメントを摂取する場合、使用量に注意しなければなりません。
ビタミンCやビタミンB群は、たくさん摂取しても、
不要な分は体外に排出されるため害をもたらすことは基本的にありません。

しかし、ビタミンA、ビタミンEは、体内に蓄積し、過剰摂取による弊害も報告されています。
健康によいからと、やみくもにたくさん飲めばいいわけではないので注意しましょう!