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08/25 22:16足つぼ効果

こんにちは!須賀です!

今日は足つぼの効果についてお知らせします!

●体の不調を整える

現代社会では、緊張やストレスにさらされる機会が多いために、脳がリラックスできず、頭痛、頭重、眼精疲労、肩こり、不眠などの体の不調に悩まされている方が多く存在します。

足裏にあるツボを押して刺激を与えることで、体の臓器や器官を整え、不調を改善する効果が期待できるのです。

 

●血行促進

足裏のツボを刺激すると、血行促進のほかにも、代謝の促進にもつながるので、体内の老廃物の排出が促される効果も期待できます。

体内の老廃物を排出してデトックスされると、アンチエイジングなどの美容効果にもつながるともいわれています。

また、血行が促進されると足のむくみやだるさ、疲労感などの解消にもつながります。

 

●リラックス

足裏のツボを押して刺激を与えることで、臓器や器官を整えたり、血行を促進する効果が期待できます。

血液の巡りが良くなり、体の不調が緩和したり改善することによって、自然と気持ちも落ち着きリラックスすることができるはずです。

職場での休憩時間や自宅でのリラックスタイムにツボ押しを行うと、気分をリラックスさせることができるのでおすすめです。

 

お家で簡単に足つぼが踏めるものもあるのでぜひ、試してみてください!

08/24 17:21目の疲れに体操

こんにちは。鈴木です。

 

みなさんはスマホ・PCの見過ぎで目の疲れを感じていませんか?

夢中になってしまい、ついつい見てしまいますよね。

 

今回は簡単にできる目の体操をご紹介します。

目を真上、右斜め上、右、右斜め下、真下、左斜め下、左、左斜め上と、

目をぐるっと回していきます。

反対回りも同様に行います。

 

簡単にできるのが嬉しいですね。

目の周りの筋肉をほぐすことで、血流が良くなり、

眼精疲労の予防になります。

もちろん、何回やっても良いので、

気になったときにぜひ行ってみてくださいね!

08/23 12:55夏バテ予防

こんにちは♪

今回は、夏バテの予防として、効果の高い食事についてお伝えします。

夏になると食欲が落ちる、疲れがたまるといった悩みを抱える人がご自身を含め周りの方などにいらっしゃるかと思います。

暑い夏の食事は、そうめんやざるそばなど、冷たくて食べやすいものに偏りがちですが、このような食事では十分なたんぱく質、ビタミン、ミネラルはとることができません。

このような偏った食事では、美容によくありませんし、余計に疲れやすくなったりもします。

このような時の食事を取る際の注意点は、ビタミンB群やビタミンCが豊富に含まれているものを積極的にとることです。

また、疲労回復に役立つクエン酸なども取れるとよいです。

食材として良いのは、

1.ビタミンB群が豊富に含まれる食材
⇒豚肉、うなぎ、鶏肉、まぐろなど

2.ビタミンCが豊富に含まれる食材
⇒いちご、マンゴー、キウイ、アセロラ、赤ピーマン、ブロッコリーなど

3.クエン酸が豊富に含まれる食材
⇒レモン、ミカン、グレープフルーツなどの柑橘類。
また、キウイ、梅、お酢など

夏バテ時の食事対策として、栄養補給で夏バテ予防を行っていただければと思います。

08/22 11:53ビタミンCの正体♪

こんにちは♪プルケルスパの山中です。

みなさん聞いたことのある”ビタミンC”について、どこまでご存知ですか?

ビタミンCは化学的には「アスコルビン酸(L体)と呼びます。
これは1753年、イギリスリンド医師により壊血病予防因子として発見されました。

*ビタミンCの特徴としては
・水に溶けやすい性質を持つ
・調理による加熱に弱い
・コラーゲンの生成効果
・体内の酸化還元反応にかかわる
・ヒトは身体の中でビタミンCを生成することができない
→この為、ビタミンCは食品から摂取する必要があります。

*ビタミンCに期待される効果としては、
・がんの予防、治療
・動脈硬化症の予防
・糖尿病の発生予防
・合併症の予防
・貧血の治療
・アンチエイジング
・美白効果 などが期待できます!

ビタミンCは水溶性であるため、こまめに摂取して身体の中に取り込みましょう♪

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

08/21 14:25眼精疲労におすすめの食べ物

こんにちは。鈴木です。

 

熱い日が続きますね。

外に出るよりお家で過ごす方が涼しいですね~

お家にいると自然とスマホ・ゲーム・PCなどに手が伸びてしまい、

気が付いたらずーっと見ていたなんてことも…

そんなときは目の疲れが気になりますね。

 

今回はそんな眼精疲労におすすめの栄養素を紹介したいと思います。

・アントシアニン

こちらは眼精疲労を改善し、視力の低下も防いでくれるものです。

ブルーベリー、黒ゴマなどに多く含まれます。

 

・ビタミンA

目の粘膜を保護し、ドライアイも予防してくれます。

うなぎ、レバー、にんじんなどに多く含まれます。

 

・ビタミンB

目の筋肉疲労を和らげ、視力の低下も防いでくれます。

豚肉、納豆、ナッツ類などに多く含まれます。

 

眼精疲労が気になるとき、意識して食事に取り入れてみてくださいね☆

08/20 20:14夏にペパーミント

こんにちは。鈴木です。

夏におすすめアロマ、ペパーミントのご紹介です。

 

ペパーミントは、すーっという清涼感ある香りが特徴的ですよね。

清涼感ある香りだけでなく、ペパーミントは良い効果があります。

 

消化機能の改善

胃腸の働きを整え、胃痛などの不調を和らげてくれます。

 

リフレッシュ効果

清涼感のある香りが脳の働きを活発にするとともに、

気分をリフレッシュさせてくれます。

 

その他にも、虫よけ効果、頭痛の緩和などの効果もあるそうなので、

みなさんぜひお試しください。

 

 

 

08/19 12:08アルファー波★イルカでチャージ

昔は疲れると一人で水族館に行き

イルカのプールの前でぼーっとしていた佐藤です。

最近はそんな夢のような時間を過ごすことができませんが

またのんびりゆっくりできる時に行きたい♪

 

心の癒しを求めるときは水族館。

身体の癒しを求めるときはPULCHER SPAでマッサージ!

その日のコンディションやお身体の状態に合わせて

マッサージをしていきます。

 

PULCHER SPA赤坂

03-6807-4440

08/18 11:35食欲の秋の食欲抑制方法♪

こんにちは♪プルケルスパの山中です。

だんだんと涼しくなり、食べ物もおいしい時期となってきた今日この頃・・・。

食欲が増して、ついつい食べ過ぎてしまったり、間食に手が伸びてしまう方への
対策方法をご紹介させて頂きます!

【食事偏】
・野菜から順に食べること。
野菜→汁物→おかず→米
の順番を守ることによって、血糖値の上昇も緩やかに抑えられ、
食物繊維を豊富に摂取することも可能となり。痩せ体質へと導くことができます。

【間食偏】
小腹がすいたときにお水や氷を食べて空腹を紛らわせるという方法がありましたが、
お水や氷には糖類が0であり、空腹を紛らわせるための方法としてはふさわしくありません。
間食としては低カロリーでも糖分の摂取できるものを選び、脳を活性化させてあげましょう。
ガムを噛んだり、ビターチョコなどもおすすめです。

【飲み物偏】
コーヒー、紅茶、お茶など
カフェインを含む飲み物には食欲を抑える効果があります。
ただ、カフェインの摂り過ぎは身体に負担をかけるので、過剰摂取には注意しましょう。

【ツボ偏】
・手のひらの胃・脾・大腸区
・耳の胃区
・内庭のツボ(足の甲)
これらには食欲を抑えたり、胃の熱を抑えたりしてくれる効果などがあります。

まだまだ方法はたくさんありますが、使いやすいところ、取り入れやすいところから
はじめてみて、みなさんで試してみてください♪

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

 

08/17 13:26冷えにスパイス・アロマ

こんにちは。鈴木です。

 

雨が続くと気温も下がり、少し冷えますよね。

夏でも冷えには注意したいところです。

 

そこでおススメなのがシナモン。

シナモンと聞くと、甘い食べ物によく使われているイメージがありますよね。

 

シナモンは香りづけだけでなく、身体を温める効果があります。

また、胃腸を温め、消化機能を高めてくれる働きもあるのです。

シナモンのアロマオイルにも、身体を温め、

さらに疲労回復、免疫力向上の働きがあります。

冷えがお辛い時には、シナモンティーにして召し上がってみたり、

香りを楽しんでみたりして、ぜひお試しください☆

08/16 12:39肩をほぐしても肩こりは解消されません

こんにちは。

PULCHER SPA赤坂店の佐藤です

肩コリが酷い時みなさんはどこを揉みほぐしていますか?
肩が辛いから肩を揉めばいい。
それでは肩こりは取れません。

 

肩にはたくさんの筋肉が密集しています。

例えば胸鎖乳突筋の張りを取るなら一緒に

鎖骨周りの癒着もとる。

 

重たい頭と身体を支えている胸鎖乳突筋。

その終着点は鎖骨だから鎖骨周りもほぐすのが大切なのです。

 

知っていると知らないでは効果が雲泥の差!

気持ちいい!も大切ですが根本から変えることはもっと大切。

症状別の関連する筋肉を一緒にアップします♪

僧帽筋:肩をすくめた時に重たい、痛いは僧帽筋が固くなっています

肩甲挙筋:首筋下から肩にかけて圧迫感があるときはここ

菱形筋:肩甲骨が回らず肩こりや猫背になりやすいとき

頭板状筋:頭が重く眼精疲労が辛い時

胸鎖乳突筋:首を前や横に傾けるときに重たいのはここが原因

いつもお店に行っても肩こりが良くならないすぐに戻るのは
タイプ別に合わせた揉みほぐしができていないからかも!

一度プロの技をご堪能下さい★

佐藤